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ナショナル BL-240 

ラジオの修理が完了しました。
ただ、肝心の、修理後の写真を撮り忘れてしまいました。


BL-240、ナショナルの真空管式ラジオです。

これの修理に着手したのは2年前。
記憶にはないのですが、忙しくなり、途中で放り投げたようです。

最近、暇ができたので、久々に取り出しました。
しかし、中身はどこまで修理したのか、わからない状態になってました。

それでも、なんとか回路図を追っかけて、誤りを直したりして、
やっとこ直すことができました。



CIMG1539.jpg
修復前の外観(ツマミは外してあります)



CIMG1544.jpg
修復前の中身



CIMG1545.jpg
修復前の配線の様子



DSC_0056.jpg
修復後の外観






2014. 03. 26. (Wed) 21:57  [ラジオ関係コメント:0  トラックバック:0

夢の、立ち上がりの早いハンダゴテ 

先日注文したハンダゴテセットが届きました。


今まで、ずっとこのハンダゴテ使っていたのですが・・・↓
(STRAIGHT/ストレート) AC100V はんだごて 40W 19-940(STRAIGHT/ストレート) AC100V はんだごて 40W 19-940
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(STRAIGHT) ストレート

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メーカーとワット数は違いますが、色と加熱方式は上のやつと同じです。


これ、立ち上がりがすごく遅い。
しかも、コンセントを抜かないと、永遠と加熱し続ける。


先週すべての試験が終わって、電子工作を始めようと思ったら、
ハンダゴテがない。

ちょうど新しいのがほしかったし、古いやつとはオサラバして
新しいのを求めようってことで、
今回コイツを買ったわけです。↓

・・・って、amazonのリンクを張ろうとしたら、見つかりません。
amazonで買ったのに。

しょうがないので、直リンク貼っときます↓
白光 FX-600


下手くそなグルメリポーター的にいうと、

「ん~!ん~、ん~、ん~。ん~!!」

って感じ。

よくわかりません。


このハンダゴテ、

温度調節機能がついている、セラミック方式の半田ごて!
なんです。


久しぶりに赤文字使いました。


200~500℃くらいまで、数段階に分けて温度調節ができます。
ずっとコンセント差しっ放しでもOK。


ただ、やはり一番うれしい点は、

コンセント繋いでから、10秒くらいで320℃くらいまで一気に上がる

ってことですわー。


設定温度になると、LEDライトが点滅して教えてくれます。



そんな感じだったんで、

「もう何も恐くない」

とか言ってフラグ立ててたら、

見事にマミられました。


いや、このハンダゴテは何も悪くないんですが、

一緒に買ったコイツが・・・↓
HOZAN コテ先クリーナー [H-8]HOZAN コテ先クリーナー [H-8]
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HOZAN

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これとはメーカーも値段も違うのですが、同じような形してます。


コテのスタンド台としても兼用しようと思って買ったのですが、
全然ダメ。ズレ落ちます。

なんとか、ビミョーな感じで乗せることはできたのですが、
作業中に足元とかに落ちそうで、恐ろしい・・・。
2014. 03. 16. (Sun) 20:14  [ラジオ関係コメント:0  トラックバック:0

0.00~ の値のフィルムコン 

(自分のブログに、自分で「拍手」ってできるのかな・・・?)

とか思ってポチってみたら、本当にできてしまいましたわ。




昨日ラジオを修理するのに、フィルムコンデンサーが足りなかったので、
マルツパーツ館とか、サトー電気とかのページをスクロールしてきたんですが・・・。

0.001とか、0.0047とかはあるんですが、
その中間の0.0022と、0.0033がなぜかありません・・・。

あっても、100V耐圧とか、50Vとか。


さんざん探し回って、やっとこ見つけることができましたが・・・。
需要無いんですかね?
2014. 03. 15. (Sat) 15:53  [ラジオ関係コメント:0  トラックバック:0

Phantasy star online 2 

ファンタジー・スター・オンライン2・・・。
通称、PSO2。
コミュニティに特化した、ネットゲームだ。


友達が結構ハマってるみたいで、話を聞いていても、何だか楽しそう。

ってことで、早速やってみた。

pso20140314_152846_000.jpg
(画像をクリックすると、大きくなります)


うん。
結構面白い。

FF10とか、テイルズも面白いけど、これもなかなか。
システムも凝った作りになってる。


ちなみに、キャラクターは自作できる。
プリセットもあるけど、自作キャラのほうが愛着がわきそう。


でも、なんか色々と新しいワードが出てきて、
イチイチ覚えるのがめんどくさい。

ま、そのうち慣れるでしょ。
2014. 03. 14. (Fri) 16:08  [ラジオ関係コメント:0  トラックバック:0

試験終わった~ 

「試験前にはやりたい事が沢山あって辛かったのに

いざ試験が終わると何をすればいいのかわからない」


今、そんな感じです。


とりあえず、1年前に放り投げた真空管ラジオを
また掘り起こしてみる。

すると、訳わからない部品や、どこまで修理したのか不明なラジオが
大量のハウスダストと共にワンサカ出てくる・・・。

そういった訳わからない部品を集めて、段ボール箱にポイしてみた。

画像をクリックすると、大きくなります


1

↑これがその様子。電子・電気部品の墓場である。

綾波が写っているのは、比較のために一緒に写ってもらったのですが、
あまり比較になっていませんね・・・。


中には、こんなものも・・・

4

5

3

上から、
「豆コン」、「12Fのベース」、「なんかのシャーシ」です。

豆コンはトリマーコンデンサーでも代用可ですが、
本物はやはり高価です。

12Fのベースに抵抗器やダイオードをくっつければ
12Fの代用品として使えます。


また、あれこれと探しているうちに、
修理済みのラジオも出てきました。

DSC_0049.jpg

TOSHIBAの513H、状態が良ければ高価ですが、
残念ながら裏蓋がありませんし、ツマミも後付です。

DSC_0052.jpg

DSC_0053.jpg


久しぶりに聞いてみましたら、なんだか発振気味です。
配線を見てみると、クモの巣が至る所に!(写真撮るの忘れました・・・)

ホーキでパッパと掃きましたら、正常になりました。
やれやれ。

DSC_0054.jpg

今、自分の作業場を再生させています。
「はんだ」や、配線材、CR類は見つかったのですが、
カンジンの「はんだごて 30W」が見つかりません・・・。

20Wはみつかったのですが、ラジオにはちょっと熱不足ですね。


DSC_0043.jpg

これはICラジオです。
キットを組み立てたのに、動かなかった記憶があります。

これは20Wの半田ごてでも大丈夫そうですね、
動くようになったら、またご紹介します。


ま、こんなところですかね。

他にも、ブレッドボードなんかも買い揃えたいと思ってます。


最後までご覧いただき、ありがとうございました!


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2014. 03. 13. (Thu) 20:06  [ラジオ関係コメント:0  トラックバック:0
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